運営者 Bitlet 姉妹サービス
使い方 FAQ このサイトについて | login
19件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

  • 1

2020-03-05 第201回国会 衆議院 総務委員会 第8号

それに対して毅然とした対応をとるのがNHKじゃないんですか、経営委員会といえども。執行部を管理監督する立場にあるとしても、それはおかしいでしょう。  今おっしゃった非公開前提議論というのも、あらかじめ非公開前提というのはおかしくないですか。単なる情報共有なら、それはあり得ると思いますよ。だから、それは委員の懇談の場でしょう。

長尾秀樹

2012-08-10 第180回国会 参議院 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会 第14号

内閣総理大臣野田佳彦君) 採決の日程をめぐる話はちょっと国会の中での動きだったというふうに思いますけれども、少なくとも、三党合意を踏まえてこの一体改革関連法案を今国会中に成立をさせる、しかも早期に成立をさせるという意味においては、私ども執行部含めて全体としてこの問題意識共有をしていたというふうに思います。  

野田佳彦

2009-03-25 第171回国会 衆議院 総務委員会 第10号

福地参考人 御指摘のとおりでございまして、昨年の十月に、三カ年経営計画策定に対し、私ども執行部側といたしましては、この三年間は地デジの投資がありまして、受信料引き下げは無理だと判断をいたしました。しかし、今のこの三カ年計画を着実に実行していきますと、四年目には何らかの形の受信料引き下げは可能だという判断はいたしております。  

福地茂雄

2004-06-09 第159回国会 衆議院 財務金融委員会 第28号

ども執行部で持っております材料に加えて、各委員が独自に持ち、分析している資料を持ち寄っての討議ということで最終的にまとめ上げたものでございます。  まず、景気の動きにつきましては、最終的に私ども見通しとして出しましたところは、その時点における民間の見通し等に比べまして、より、ある意味で強気の見通しを出させていただいたという形になっています。

福井俊彦

1992-03-26 第123回国会 衆議院 逓信委員会 第5号

そして同時に、経営委員会が先ほど問題になりましたけれども経営委員会という立場での御検討も、私ども執行部としてはできるだけ頻繁に細かくかつ克明に行って、そしてお互いにはっきりしたコンセンサスを持ちながら公の場に出していく。それについて御理解いただいた上で事業を進めていくというふうにすべきだ。これは私お約束をいたします。  

川口幹夫

1984-03-31 第101回国会 参議院 逓信委員会 第3号

さらに五十八年度予算の成立の後、いよいよ五十八年度の実際の仕事に入るに当たりまして、私ども執行部からは、やはり五十九年度以降の経営計画は早急に策定しなければいけないし、これは国会決議もございましたし、それにこたえる意味でも早急に策定しなければならないので、恐らくその中では料金の問題も当然触れてくることになると思うが、まず何よりNHKのありようがどうあるべきかということを広く各界の意見も聞きたいということで

川原正人

1979-02-27 第87回国会 参議院 法務委員会 第5号

実際上は練達の書記官がやってしまって、私ども執行部の裁判官をしたことがあるけれども、余り細かい実務というのはむしろ書記官の方がよく知っておられるということを経験したわけですが、しかし、それにしても、やはりこの民事執行関係というのは非常に技術的なものですから、執行関係書記官にはある程度やはり研修その他の制度を徹底さしていただく必要があると思うのですね。これはいまでもやっておられるわけでしょうか。

寺田熊雄

1975-11-18 第76回国会 参議院 逓信委員会 第2号

参考人藤根井和夫君) 経営委員会は、法律にも定められておりますように、協会経営に関する最高議決機関として定められておりまして、私ども執行部はその議決になったものにつきまして執行の責に当たるということでございますが、議決の内容としては協会重要事項をほとんど網羅して議決されるわけでございまして、審議日程としましては確かにいま御指摘のような回数ではございますが、毎月本会議は二回、二日にわたって開

藤根井和夫

1969-07-04 第61回国会 衆議院 大蔵委員会 第44号

それは御決議の線に沿って反省いたしたいと思いますが、実情はそういうことではないので、いまの共済組合制度単位共済がありまして、私どものほうは連合会というものをお預かりしておりますが、これは各単位共済組合のほうで御任命になります評議員会というものが法律上の制度で、これが私ども執行部と申しますか、これと並びまして権限をすでに分け取っております。

中尾博之

1957-11-05 第27回国会 参議院 文教委員会 第2号

しかしながら、私は最近の日教組のやり方を見てみますと、勤務評定というものは確かに法律にあるので、私ども執行部としてはやらなければならぬ義務があるのです。これをやるなと言う方が無理じゃないかと思うのです。それに対して日教組が、これは実力をもっても阻止するのだという態度をいまだに変えていらっしゃらない。私はこのことは日本の教育のために嘆かわしい。

内藤誉三郎

1954-10-28 第19回国会 参議院 地方行政委員会 閉会後第9号

と申上げますのは、八月の二十四日に会社から最終回答が出されたわけでございますが、二十四日の夕方から二十五日の夜明けのたしか三時までだと思いますが、夜通し私ども会社最終回答をめぐりまして、ここにおられる佐藤さんも出席され、鉄道関係共闘委の方方も出席されまして、この会社最後回答を如何に組合として処理するかということで、鉄鋼工業界の状況或いは労使関係力関係、総合的な判断に立ちまして、当時私ども執行部

青野二郎

1954-10-28 第19回国会 参議院 地方行政委員会 閉会後第9号

そういう意味の御質問であるとすれば、お答えが若干外れているかも知れませんが、当時警察とそれから組合との折衝につきましては、副組合長それから書記長が主として担当いたしておりまして、私ども執行部の中におりまして、先ほどお尋ねになられた意味のような事故につきましては、聞いておりません。

鈴木強藏

  • 1